家庭科のトートバッグ作りや技術の木工制作では、工程の多くを生徒自身が判断して進めるスタイルを取り入れています。小学校での基礎を応用し、自ら考えて行動する「主体的な学び」を実践しています。一つひとつの作業に責任を持ち、自分だけの作品を作り上げる姿に成長が感じられます。