特に「安全マップ」作りでは、2・3年生が1年生に対して通学路の危険箇所を詳しく教えるなど、「自分たちの命は自分たちで守る」という意識が随所に見られました。 やるべきことに協力して取り組み、短時間でテキパキと活動を終える姿は、さすが中学生と感じさせる頼もしいものでした。