1.表彰
宇河春季大会や歯と口の健康週間作品コンクールの表彰が行われました。
県民一人ひとりが、郷土を見直し、理解と関心を深め、県民としての一体感と自治の意識をはぐくみ、より豊かな栃木県を築きあげることを期する日として、6月15日が「県民の日」として制定されました。 この日は、明治6(1873)年、栃木県と宇都宮県が合併し、おおむね現在と同じ県域の栃木県が成立した日であり、令和4(2022)年には栃木県誕生149年を迎えます。
県民一人ひとりが、郷土への理解と関心を深め、県民としての一体感のもと、より豊かなふるさと栃木県を作りましょう。(栃木県HPより引用)
集会では、校長先生から栃木県に関するクイズが出題され、郷土の理解を深める時間となりました。

3.校則を考える集会
本校では生徒主体の校則作りを目指し、生徒会本部役員が中核となり、教員との協議を重ねながら、よりよい校則を検討しています。集会では生徒会副会長から全校生徒に向けて、改正案についての説明がありました。後日、生徒総会で議題として提案される予定です。