全身持久力や調整力の向上を図り、最後まで頑張りぬく力を育てるため、なわとび検定を実施します。子どもたちは「なわとび検定練習カード」をもとに練習に励んでいます。とべた種目や回数によって、15級~1級、特級、さらに“名人”に認定されます。今日は、体育委員会の児童や代表児童が15級~1級の種目「①前とび、②後ろとび、③前かけ足とび、④後ろかけ足とび、⑤前あやとび、⑥後ろあやとび、⑦前交差とび、⑧後ろ交差とび、⑨二重とび、⑩後ろ二重とび、⑪前あや二重とび、⑫後ろあや二重とび、⑬前三重とび、⑭稲妻とび(前二重とび・前あや二重とび・前交差二重とびの連続技)」を実際にとんで見せてくれました。みんなとても上手にとんでいました。
