冬休みが終わり、元気な子どもたちの笑顔が学校に戻ってきました。今日は、体育館に全校児童が集まり、冬休み明け集会を開きました。校長先生が、宮澤章二さんの詩「行為の意味」をもとに、優しい気持ちを行為で表せる一年にしましょうという話をしました。その詩の一節『「こころ」は見えないけれど「こころづかい」は見える。「思い」は見えないけれど「思いやり」はだれにでも見える』は、東日本大震災後のテレビから流れていました。子どもたち一人一人が、相手の気持ちを考えて進んで行動できるようになってほしいと思います。
【学習面の話】

【生活・安全面の話】
