毎年恒例、北小名物「おはしdeチャレンジ」(保健給食委員会主催)が盛大に行われました。

会場も開場の外も人でいっぱいです。

保健給食委員会の皆さんが中心になって運営しました。
昨年までは「小さく切ったスポンジを30秒でどれだけ別の器に移せるか」という課題でしたが、今回は学年によって難しさを変えました。

1~3年生は、おはしで小さく切ったスポンジをつまんで別の器に移します。

4年生以上は、大豆つまみにチャレンジです。苦戦している児童がたくさんいました。
保健給食委員会の皆さん、楽しい企画をありがとうございました。
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