
学級活動の授業で、歯の健康を保つ方法について学びました。
御指導下さったのは,栃木県歯科衛生士会歯科衛生士の先生です。
むし歯にならないための正しい歯の磨き方などを教えてくださいました。


歯の模型に興味津々な子供たち。
「こんな風になっているんだ」などの声も聞こえてきました。

甘い物を食べ過ぎたり,歯みがきをしなかったりすることが
むし歯の原因となることなどを動画や紙芝居で学びました。
コロナ対策として歯みがきを行わず、代わりとして爪を歯に見立てて、歯ブラシの「つま先」「かかと」「わき」を上手に使った正しい磨き方を教わりました。
「病は口から」という言葉を聞いた子供たちは、歯みがきの大切さを感じたようです。
日々の学校生活で歯みがきが無くなってしまった今だからこそ、有意義な学びとなりました。
3年担任
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