
毎週月曜日と水曜日の朝の活動は、読書の時間です。


読書の時間になると、どのクラスも着席して、静かに読書をしています。

今年は、1週間おきにしか本が借りられないので、手元に本がないときには、国語や道徳の教科書を読んでいる児童もいます。


高学年になると、自分のお気に入りの小説などを家から持ってきて読んでいる児童もいます。


読書の時間が終わったら、読書記録カードに記入します。
色の付いた紙は、各学年の必読図書になります。
必読図書は、昨年度末話し合って選定した「その学年で読んで欲しい本10冊」です。
今まで、読んでいない分類の本もあると思いますので、是非、手に取って読んでほしいと思います。
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