冬季休業明けの朝会を放送で行いました。
校長からの話

「丑年は『がまんにたえる年』『これから芽が出るように発展する年』と言われているそうです。新しい生活様式の中、我慢することが多い毎日ですが、新型コロナウイルスが終息した後、きっとその力は、つらいことや苦しいことを乗り越える大きな力になるはずです。」と話しました。

最後に、新型コロナウイルス感染予防について確認をしました。


放送に合わせて、担任がスライドを変えるので、みんな真剣に話を聞いています。
続いて、学習指導主任からの話は、明日のホームページで紹介します。
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