
毎週木曜日の給食の時間にお話に来てくれているボランティアの方が、下野新聞の取材を受けました。
始まりは、月1回の高学年への読み聞かせでした。

ところが、コロナウイルス感染症のため、出来なくなってしまいました。
そこで、何か出来ないかと思いついたのが、お昼の給食の時間の放送でした。

本の読み聞かせだけでなく、ためになる話や、だじゃれ、歌や楽器の演奏など、本物のDJのような楽しい時間です。

時には、放送委員会の児童とコラボすることもありました。
取材を受けた6年児童は、「ボランティアさんの声を聞くと元気が出ます。これからも、続けてください。」と、話していました。

明日の下野新聞に載る予定ですので、みなさん、是非、見てみてください。
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