
6月15日は、栃木県の県民の日でした。
まだまだ、全校生では体育館に集まれないので、放送で行いました。
はじめに、県民の歌を聞きました。

テレビ画面に歌詞を映して、歌詞の意味を考えながら聞きました。
小さい学年の子たちには、少し難しかったかも知れませんが、1週間ほど、給食の時間に県民の歌がかかっていたので、リズムを取りながら聞いていました。
続いて、校長先生のお話です。

校長先生が、栃木県についてのクイズを出してくれたり、栃木県の有名な物を紹介してくれたりしました。





どのクラスも、楽しみながらも真剣に聞くことができました。
県民の日は、「郷土への理解と関心を深め、県民としての一体感のもと、より豊かな栃木県を築き上げること」を目標にしています。
この日をきっかけに、上小の子供たちにも、栃木県への郷土愛が育つといいなと思います。
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